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アイドルマスターSS、アイドルマスター情報をまとめています。
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三浦あずさ

泉の女神「あなたが落としたのはこの金髪の美希ですか?」

1 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/17(金) 11:06:26.96 ID:dDVtSW6Yo

美希「あは☆ハニーとデートなの!」

P「こらこらそんなにはしゃぐな、危ないぞ」

美希「大丈夫なの、美希はどこぞのポンコツリボンとは違、はぎゃっ」ボチャン

P「おい、美希! 大丈夫か!?」

泉「ざばぁ」

泉の女神「あなたが落としたのはこの金髪の美希ですか?」

女神「それともこの茶髪の美希ですか?」

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貴音「あなた様……私のお尻はどこかおかしいのでしょうか」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/12/30 01:23:59.09 ID:11b2Hl59P

P「変じゃないと思うけど、何かあったのか?」

貴音「みんなが口を揃えて私のお尻はやばいと言うのです……」

P……確かにある意味やばいな」

貴音「!」

P「い、いや悪い意味じゃなくてだな」


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P「俺の私生活が知りたい?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/03(日) 18:43:56.48 ID:UaE/NfDH0

小鳥「そういえばあんまりプロデューサーさんの私生活って知らないなって思いまして」

P「はぁ…といっても面白くないですよ?あんまり遊びにも行かないし」

小鳥「そうなんですか?」

P「まぁ…仕事が忙しいってのもありますし、帰って飯食って寝るだけですよ」

小鳥「むむむ…隠しますね」

P「いや、そんなわけでは…」

小鳥「じゃあ教えてくださいよ!し・せ・い・か・つ!」

高木「私もぜひ、知りたいものだねぇ」

P「社長!」

高木「アイドルの子たちのことはなにかと知る機会も多いが…プロデューサーである君のことはあまり知る機会がないからね」

小鳥「ですね」

P「たしかにそういわれてみればあんまり自分のことを話すときもないような気も…」

高木「………!ティンときたよ!小鳥君、君に密着取材を頼もう!」

小鳥「…へ?」

高木「なに!同じプロの仲間として、相手のことを知ることは大切なことだよ。君にはしばらく彼と共に過ごしてもらおうじゃないか」



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千早「みんなの名前の呼び方?」春香「うん」

2 : ◆kBqQfBrAQE 2013/10/01(火) 22:41:26.90 ID:QAfvnBYK0

千早「それがどうしたの?春香」

春香「千早ちゃん、まだ何人か名字で呼んでるよね?」

千早「うん」

春香「千早ちゃん、その娘たちを下の名前で呼んでみない?」

千早「ええっ?!どうして?!」

春香「もうみんなと出会ってからしばらく経ってるのに、もう名字で呼ばなくても良いんじゃないかなーって」

千早「うん、それはそうだけど・・・でも・・・」

千早「今更呼び方を変えるって言うのは・・・ちょっと恥ずかしい・・・」///

春香(あ、かわいい)



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千早「揉んでください」P「は?」千早「揉んでください」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/21 02:14:32 ID:6AhyuZv30

P「なに?」

千早「ほら、一思いにやってください」

P「えぇー」

千早「.....恥ずかしいんですからね」




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P「覚醒するのが美希だけだという風潮」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/10 09:42:48.66 ID:kCzRXDlm0

高木「ちみぃ、美希くんのAランク入りおめでとう
  いくら才があると言っても、デビュー9ヶ月でAランク入りは、前代未聞だよ」

P「ありがとうございます」

高木「そこでだね、きみには他のアイドルをプロデュースしてほしいんだ
  いまのまま美希くんに専念するよりは、最低あと3人くらいは、トップアイドルがほしいからね」

P「しかし社長、そよれよりも美希をSランクに……」

高木「」1000万

P「やりましょう。>>5が素晴らしい逸材だと思うのですが」



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P「重大発表がある」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/26(金) 20:29:55.78 ID:ZJd+PXRA0

~某日、某パーティー会場~

P「とうとう皆トップアイドルか……」

律子「まさか、本当にここまで来れるなんて」

小鳥「お疲れ様です、お二人とも」

P「ははは、何を言ってるんですか。小鳥さんの尽力あってこそですよ」

律子「えぇ、私たちと小鳥さんと、そして勿論アイドルの皆が頑張ったからこそです」

P「全くだな」

P(そう、ついに春香たち全員がトップアイドルになった)

P(今はそのお祝いの真っ最中だ)



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あずさ「運命の人って、信じますか?」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/19(金) 00:00:09.68 ID:BaguKkaS0

ねえ、あなたは運命の人って、信じますか?

…信じない、ですか?

う~ん…そうですねぇ、やっぱり、そうなんでしょうか?

でも、私は信じます。

きっと、誰にでも、運命の人は居る。

そう信じています…

皆さんの隣にも…ほら、運命の人が。


 ―――三浦あずさソロアルバム
          トークパートより




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あずさ「私がセーラー服に着替えたら」

1 :◆PQxO3wwU7c 2013/07/18(木) 23:19:29.66 ID:hHK52BtS0

今日は7月18日。

律子さんから特別にお許しをいただいて、プロデューサーさんと一日お出かけです。

ほんとは明日の誕生日の方がよかったけど……。

忙しい彼と私が揃ってお休みを取れるのは、今日だけ。


今日はデート……なのかな?

彼がどう思っているかはわかりません。

でも、私にとっては、とてもとても大切な日。


やっと見つけた、私の運命の人。

あなたも、私に気づいてくれるといいな……。



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あずさ父「娘がアイドルになった」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/30(日) 21:28:48.86 ID:hqsyvNZT0

「お父さん、聞きましたか?」

「何をだ」

「あずさ、短大卒業したら、仕事どうするか」

東京に行かせた娘からは、短大の卒業後の進路をまだ聞いて居なかった。

「いや、あずさはなぁ…あんな感じの子だからなぁ…」

正直、測り兼ねていた。

ぼんやりとしたところがあるから、社会人としては心配だった。

「それがね、聞いて驚かないでください。アイドルをやるって」

夕飯の味噌汁が、盛大に弧を描いた。


「もう、汚いじゃないですか」

妻が、顔を顰めて台拭きを取りに行く。



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