SSまとめM@S!

アイドルマスターSS、アイドルマスター情報をまとめています。
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水瀬伊織

P「伊織が離れない」

1 : ◆Yhyk1z6v2k 2014/05/03(土) 12:06:37.73 ID:n5cgtEzB0

伊織「どうしてわかってくれないのよ!」

P「何を言っているんだ?」

伊織「もういい! アンタなんか顔も見たくないわ!」

P「待て! 伊織!」がしっ

伊織「触らないで!」バッ

スカッ

伊織「……え?」

伊織「ちょっと、どこいったのよ! プロデューサー!」

伊織「嘘……でしょう……?」

伊織「そん……な……私が顔も見たくないって言ったから……?」

伊織「……何処に……居たの……?」

伊織「プロデューサー……!」



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小鳥「みきいおは好きですか?」

1 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/26(日) 23:26:41.02 ID:eb/jel7x0

小鳥「プロデューサーさん方、あけましておめでとうございます」

小鳥「ところで皆さん、みきいおは好きですか?」

小鳥「私は……大好きです」

小鳥「やよいおりも好きだけど、やっぱりみきいおは、私がアイマスで初めてハマったカップリングなんです」

小鳥「だから、今年はみきいおを流行らせようってことで、このSSを書くことにしました」

小鳥「はやれ、みきいお、はやれ……」


小鳥「作者の言葉を、音無小鳥が、代弁させていただきました」



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千早「プロデューサーにお願いしたいことが……」P「おう、何だ?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/23 00:22:18.92 ID:JM+MBY8Y0

千早「あの、率直に申し上げますと。好きです」

P「ブフォッ!なななな、何をいいだすんだ!?」

千早「リアクションありがとうございます」

千早「ですが、高槻さんもとても可愛いと思うんです」

P「まあ、確かに」

千早「好きの意味は違いますが、できれば一人に絞りたくて……」

P「う、うん、それで?」

千早「ですから……」

P(これはまさかの逆プロポーズか、人生の春か!?)

千早「高槻さんの格好をしてください」

P「ざけんな」



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やよい「唇の季節♪」ヌリヌリ

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/11/20(水) 17:45:58.84 ID:ApsTRojp0

やよい「こ~の時期は~♪」ヌリヌリ


伊織「……可愛い」
千早「……可愛いわ」


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美希「これは美希なりのけじめなの」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2012/06/12(火) 15:17:39.53 ID:LEZ4tfZ40

パシーン
小気味のいい音が事務所内に響き渡る。

あの部屋では竜宮がミーティングをしていたはずだが少し様子がおかしい

「あんたね、冗談じゃ済まさないわよ」

様子を除くとやはり竜宮と律子と、もう一人

「冗談なんかじゃないの。なんとか羅刹ってアイドル一人だけに負けるなんて竜宮小町もたいしたことないんだね。」

美希だった。金色の髪を触りながら堂々と伊織を見据えている。

「美希ね、何度でも言ってあげるよ。律子、デコちゃん達がお仕事やる気ないならその分をフェアリーにまわしてほしいの。美希達ならあんな童貞くさいのには絶対に負けないって思うな」




だいぶキャラ崩壊してます。



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美希「こないだハニーとキスしてたでしょ」伊織「!?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/23 22:07:36.64 ID:6WqDBTwtO

美希「いつもハニーのこと酷く言ってたくせに・・・」

伊織「わ、わたしは別に酷くなんて」

美希「嘘つき・・・最低なの!」

伊織「・・・あいつに相手にされなかったからって当たらないで欲しいわね」

美希「~~~っ!?」ベチッ

伊織「っ・・・」ヒリヒリ



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真「伊織、タダだからってネギと天かす入れ過ぎ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/17 01:33:22.34 ID:WH4uZYoH0

伊織「いいのよ、私はネギと天かすがいっぱい乗ったぶっかけうどんが好きなんだから」

真「後の人のことも考えなよ……」

伊織「ちゃんとこういうとこにも気を配って、なくなる前に補充するのが一流の料理人ってもんでしょ? 」

真「トッピングがセルフサービスな時点で一流を期待してる人いないって」

伊織「それ、店員に失礼じゃない? こういう形式の店にもこういう形式の店なりに一流二流のランクはあるはずよ」

真「そりゃそうかもしれないけど」

伊織「ならちゃんとしたサービスを期待するのは当然ってもんよ、そもそも補充出来ないならこんなことしないはずでしょ?」

真「そりゃそうだけど、こんな昼の混み合う時間帯じゃ店員さんも気付くの遅れるかもしれないだろ?」


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P「アンケートについて話があるから全員集まってくれ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/05(日) 18:52:27.88 ID:OoBcC6fp0

春香「アンケートですか?」

P「あぁ、全員そろってるな?」

小鳥「社長以外は全員いますけど」

やよい「アンケートに答えればいいんですか?」

伊織「随分と枚数多そうじゃない。口頭じゃ駄目なわけ?」

P「違う。アンケートにはみんな既に答えてる」

真「え?どういうことですか?」

P「色んな番組のスタッフに無理を言って過去のお前たちの番組事前アンケートを貰ってきた」



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伊織「卑怯者。意気地なし」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/05/05(日) 00:01:00.37 ID:2sU0wFCko

伊織「ちょっと、プロデューサー! 早くしなさいよ!」

P「ま、まってくれ。っていうかまだ時間はあるだろ?」

伊織「今日は私が主役なんだから私が行かなくちゃ始まらないでしょう!? 早くエスコートしなさい!」

P「わかった、わかったからそう慌てるなって。なぁネクタイ曲がってないか? 髪も寝癖とかなってないか?」

伊織「大丈夫、いつも通りのアホ面よ。大体なんであんたがそんな事気にしてるのよ」

P「いやだって、伊織のお父さんに会うんだろ? 失礼は出来ないじゃないか」

伊織「間違ってはないけど、変な言い方するのはやめなさい!」

P「えぇー……。まあいいか。それじゃあ行くぞ!」



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伊織「呪いのお弁当」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/05(日) 02:19:08.12 ID:5zIIQUEa0

―早朝―

伊織「はぁ……はぁ……」

伊織「早起きして卸売市場まで来ちゃった……」

伊織「でも手に入ったわ……朝一で入荷した静岡産高級豚肉……」

伊織「一旦家まで戻って……準備して……決行ね……」

伊織(ドキドキするわ……)

伊織「きゃっ!!」

伊織「な、何よ……こんな所に祠なんてあったかしら……? つまずいちゃったじゃない!」

伊織「見たところ壊れてはいないみたいだし……」

伊織「そのままにしても……大丈夫よね?」

伊織「急がなきゃ」

祠「」



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